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MEDIFOAMとは

誕生のいきさつ

独自の研究で優れた反発弾性、衝撃吸収性、耐久性を持つミッドソールの開発に着手し2年、誕生したのが「MEDIFOAM」である。
自らが足のトラブルを抱えるランナーでもある開発責任担当者が、試作品で走り改良をかさねるうちに、また走れるようになったという事実をもとに 商品化へと踏み切った。

川内鴻輝選手らも注目「素材の凄さが生むリカバリー感」

開発途中から、「怪我防止」のコンセプトに興味を示し、賛同してくれた、あの川内兄弟の末弟川内鴻輝選手も、何千キロも試走してくれて、素材の数値の凄さ(衝撃吸収性10%UP、反発弾性50%UP、耐久性3倍(EVA比))が、リカバリーに繋がると言及してくれた。「衝撃を吸収してくれるので、距離を踏んでも疲れにくい。距離を踏んでも耐久性が凄くて、まったく性能が落ちない感じがする」と語ってくれた。昨年までは次男の鮮輝選手もトレイルの練習に使用していた。お母さんの実加さんは、元々怪我に苦しんでいたが、MEDIFOAMで走るようになり怪我も軽減。何とフルマラソンでサブ4を達成した。

2019年3月から待望のレースモデル登場!

アンバサダー達からの「MEDIFOAM素材を搭載したレースモデルを」との熱い要望を受けて、実はブランドを立ち上げて直ぐにレースモデル開発もスタートした。ケニア、エチオピアのトップ選手にも試走してもらい完成したのが2019年3月発売の「イテン」「メロス」だ。
MEDIFOAMをプレート状に加工、前足部に内臓し、サブ3ペース(4:00/km)で下腿三頭筋の筋活動量が半減することが立証された。
両モデルともに片足200gを切る軽量モデルで、サブ3を目指すランナーにも垂涎のモデルが誕生した。

リカバリーの秘訣は「MEDIFOAM素材」

「MEDIFOAM」とは、Medical(医療の)とFOAM(発泡体)を組み合わせた⾔葉で、
衝撃吸収性、反発弾性、耐久性に優れた特性を持つ、
アキレス⾃社開発のPU素材です

  • 衝撃吸収性約10%UP
  • 反発弾性約50%UP
  • 耐久性(ヘタリにくさ)約3倍

※当社⼀般ソール素材(EVA)との⽐較

⾼さ10mから厚さ約30mmの「MEDIFOAM」シートに⽣卵を落とす実験でも⽣卵は割れずに5m以上跳ね上がる!

MEDIFOAMとは

アンバサダーの声

川内鴻輝 (かわうち こうき)

反発力抜群で、ラクにニュートラルな動きを導いてくれますよ

実際に私自身、故障により練習を長期離脱することが多かったのですが、MEDIFOAMを履き始めてから、そのようなことが減りました。

川内鴻輝 (かわうち こうき)

1992年9⽉8⽇⽣まれ
MEDIFOAM 「すべてのランナーへ編」CMに出演。
2017年4⽉より「MEDIFOAM AC」に所属。

2⼈の兄<⻑男=川内優輝、次男=川内鮮輝>の影響を受け、2歳から⾛り始める。
⾼崎経済⼤学在学中から14回のフルマラソンに挑戦し、グアムインターナショナルマラソンや⽥沢湖マラソン等で優勝。
卒業後の2015年に㈱モンテローザに⼊社し、マラソン部へ配属される。
市⺠ランナー向け宴会企画業務やランニング教室に携わりながら、フルマラソンを中⼼に競技を続け、国内外の⼤会にて優勝。カンボジアで開催されたアンコールエンパイアマラソンでは、リオ五輪に出場した猫ひろし選⼿に10分差を付け、同時にカンボジア国内最⾼記録を樹⽴。
2018年には地元の久喜市を「市⺠ランナーの聖地」にすることを公約に掲げ、久喜市議会議員⼀般選挙に出⾺し、全国最年少議員として当選する。
現在も⼤会ゲストや講演活動の他、国内外のマラソン⼤会にて活躍。
これまで故障が多く満⾜に練習できないことが多かったが、MEDIFOAMと出会ったことで故障が圧倒的に減り、継続的に練習できるようになった。

  • ■ 2時間21分48秒(マラソン⾃⼰ベスト)
  • ■ アスリートフードマイスター アスリート奨学⽣
  • ■ シューズフットウエアアドバイザー
  • ■ 市⺠ランナーの聖地化プロジェクト 監督
  • ■ 川内杯栗橋関所マラソン⼤会総合ディレクター
主な実績
優勝 東ティモールディリ国際ハーフマラソン(2012年)
優勝 ⽥沢湖マラソン(2012年)
優勝 グアムインターナショナルマラソン(2014年)
優勝 隠岐の島ウルトラマラソン50km(2015年)
優勝 アンコールエンパイアマラソン(2015年)
※カンボジア国内最高記録
優勝 福知山マラソン(2016年)
優勝 ⽯垣島マラソン(2018年)

吉住友里 (よしずみ ゆり)

LSDや疲労抜きジョグなどリカバリーランに適してる!

リカバリーモデルはクッション性が高く、衝撃吸収性がしっかりと感じられ、安定性が高く足をホールドしてくれる感覚です。長時間ずっと履いていても、疲れにくいのがとても良いです。ただ、重量的には重いので、私の場合は走るときは練習でもレースモデルを使っています。初心者の方や、トップランナーでもゆっくりLSDや疲労抜きのジョグ、故障明けの時などにはこちらのモデルは適していると思います。

吉住友里 (よしずみ ゆり)

1986年7⽉1⽇⽣まれ
プロマウンテンランナー
理学療法⼠

陸上経験ゼロから⾛り始め、フルマラソン⾃⼰ベストは2014年北海道マラソン2時間37分56秒。
故障のリハビリで始めたトレイルランニングで⼭を駆け回る魅⼒に取りつかれる。
その後、理学療法⼠としての職を辞して、プロのマウンテンランナーとして⽇本だけでなく世界の⼭も駆け回っている。
スカイランニング、トレイルランニングでは上りを得意とし、特にバーティカルキロメーターや階段垂直レースなど主に⼀気に駆け上るレースは圧倒的な強さを誇る。
主戦のバーティカルキロメーターでは、⽇本では無敗。2017年から海外レースに挑んでいる⽇本のパイオニアでもある。
2019年はバーティカルワールドサーキットという、世界中のランナーが参加するシリーズ戦に挑戦し、世界2位に輝き、今年は更にその上、“世界NO,1”を⽬指し⽇々練習に励んでいる。

  • ■ 2009年3月 理学療法士国家資格取得
  • ■ マラソン歴:11年
  • ■ トレイル歴:3年
  • ■ スカイランニング歴:2年
  • ■ 陸連登録:埼玉陸協 MEDIFOAM AC所属
  • ■ 2016年日本トレイルランナー・オブ・ザ・イヤー受賞
  • ■ 2017年日本トレイルランナー・オブ・ザ・イヤー特別賞受賞
主な実績
優勝 北海道マラソン(2012年)
優勝 北海道マラソン(2013年)
2時間37分56秒(自己ベスト)
優勝 スカイランニングジャパンシリーズ バーティカルキロメーター年間チャンピオン(7戦完全優勝)(2017年)
優勝 スペイントランスブルカニアバーティカルキロメーター(2017年)
優勝 ウルトラトレイルマウントフジ STY⼥⼦(2018年)
優勝 ハルカススカイラン(3連覇)(2018年)
VKWCバーティカルキロメーターワールドサーキット年間2位(2019年)
SJS(スカイランナー⽇本シリーズ)バーティカルキロメーター年間1位(2019年)
優勝 スペイン トランスルヴルカニアVK(2017年)
優勝 トランスブルカニア マラソン(2019年)
優勝 富⼠登⼭競⾛ ⼭頂コース(3連覇)(2019年)

藤原新 (ふじわら あらた)

サブ3目指すなら、是非試してみる価値はあると思う

レースモデルは、クッション性と反発性を両立しているバランスの良いモデルです。
軽いのも嬉しい。トップクラスの市民ランナーから、サブ3、サブ3,5のランナーまで、幅広いランナーのニーズに答え、オールラウンドで活躍できそうなシューズかな。

藤原新 (ふじわら あらた)

1981年9⽉12⽇⽣まれ
MEDIFOAMアドバイザリー契約
スズキAC ヘッドコーチ

中学校で⻑距離⾛と出会い、⾼校より本格的に競技にのめり込む。5000m、10000mで県⾼校記録を樹⽴後、拓殖⼤学に進学する。箱根駅伝は1年時1区、3年時4区を⾛る。
実業団へと進んでから駅伝からマラソンへと主戦場を移し、2008年東京マラソンで⽇本⼈1位となる総合2位でゴールし、北京オリンピックの代表候補となるも惜しくも補⽋となる。
2010年にプロ転向し、転向後初のレースとなるオタワマラソンではコースレコードで優勝する。
2012年東京マラソンでは無所属の状態で臨んだが、⽇本⼈1位総合2位でゴールし、ロンドンオリンピック代表に選出される。
オリンピックでは実⼒を発揮できず、30キロ以降失速し悔いの残る結果となった。
現在はスズキアスリートクラブで男⼦チームのヘッドコーチを務め、後輩たちの指導に励む。
またその傍らでテレビ出演やゲストランナーなども務めランニングの楽しさを伝える活動も⾏っている。

主な実績
2位 東京マラソン(2008年)
2位 東京マラソン(2010年)
優勝 オタワマラソン(2010年)
2位 東京マラソン(2012年)
優勝 北海道マラソン(2015年)
優勝 富山マラソン(2015年)
優勝 防府読売マラソン(2015年)
優勝 富山マラソン(2017年)
優勝 つくばマラソン(2017年)

アンバサダーの声

TVCMギャラリー

見どころ

撮影地
ケニア ITEN
(ウイルソン キプサングなど世界のマラソントップランナーを輩出している村)

無名ではあるがフルマラソンを2時間7分〜10分で走る地元ITENのランナーを揃えて、そのメンバーとともに朝日の中、赤土の大地を颯爽と走り抜ける藤原選手(マラソン元日本代表プロランナー)の姿が見所になっています。

見どころ

撮影地
八ヶ岳山麓のひとつ編笠山

編笠山の山中、山頂、崖での撮影でドローンも駆使して、小柄でも驚異の走りを見せる吉住選手を引き立てるような断崖での走行撮影などが見所となっています。

TVCMギャラリー

過去のTVCM

CM撮影エピソード

3月中旬、埼玉県戸田市の彩湖ランニングコース(周囲5km)で行われたCM撮影。
MEDIFOAMアンバサダー / 「MEDIFOAMA AC」に所属の川内鴻輝選手をはじめ、彼の指揮するランニングラブの仲間約10名に参加をしていただきました。
川内家の次男・鮮輝選手、お母さんの美加さんも、エキストラ出演をしています。
あいにくの雨と雪の混じる極寒の中、早朝4時半から開始された撮影でしたが、次男の鮮輝選手はランニングシーンの撮影以外にも全く休むことなく、なんと6時間も走り続けていました・・・!
MEDIFOAM「すべてのランナー編」が完成するまで。
メイキング映像はこちらからお楽しみください。

過去のTVCM


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