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日本のランニング人口は1,000万人超、その中で1年以上継続できる人は少なく、多くの人が自己流で頑張りすぎて膝や腰の故障が原因でやめてしまっていると言われています。

ジョギングをやめた理由は?※出展(公財)日本生産性本部『レジャー白書2013』

無理なランニングを繰り返すことは、下記のような膝、腰の障害が起こる原因となります。

踵骨骨端症

ジュニアアスリートに急増する症状。
ランニングなど運動中に踵に繰り返し起こる
衝撃による踵の痛み。

オスグット

膝下に炎症が起こり、痛む障害。
球技など激しい運動をする中高生に
多く見られます。

シンスプリント(脛骨過労性骨膜炎)

十分な筋力が整っていない状態で
激しい運動をしたときにおこる脛骨下の痛み。
陸上競技の選手に多く発症。

椎間板ヘルニア

椎間板の一部が
正常の椎間腔を越えて突出、
腰痛や下肢の疼痛、しびれなどが起こります。

※その他のランニング障害として足底筋膜炎や疲労骨折、腸脛靭帯炎などがよく知られています。

「MEDIFOAM素材」のココが凄い!!驚きの、衝撃吸収性、反発弾性、耐久性!!

当社一般ソール素材(EVA)と比較して…『衝撃吸収性が凄い!!約10%UP!!』『反発弾性が凄い!!約50%UP!!』『耐久性(ヘタリにくさ)が凄い!!約3倍!!』

※上記データは、シート状素材での実測値であり、保証値ではありません。

CM撮影エピソード

3月中旬、埼玉県戸田市の彩湖ランニングコース(周囲5km)で行われたCM撮影。
MEDIFOAMアンバサダー/「MEDIFOAM AC」に所属の川内鴻輝選手をはじめ、彼の指導するランニングクラブの仲間約10名に参加をしていただきました。
川内家の次男・鮮輝選手、お母さんの美加さんも、エキストラ出演をしています。
あいにくの雨と雪の混じる極寒の中、早朝4時半から開始された撮影でしたが、次男の鮮輝選手はランニングシーンの撮影以外にも全く休むことなく、なんと6時間も走り続けていました...!
MEDIFOAM「すべてのランナーへ編」が完成するまで。
メイキング映像はこちらからお楽しみください。

MEDIFOAMアンバサダー 川内鴻輝 (かわうち こうき)

MEDIFOAM 「すべてのランナーへ編」CMに出演。
2017年4月より「MEDIFOAM AC」に所属。

2人の兄<長男・公務員ランナー川内優輝(29)=埼玉県庁>の影響を受け、2歳から走り始める。
高崎経済大学在学中から14回のフルマラソンに挑戦し、グアムインターナショナルマラソンや田沢湖マラソン等で優勝。
卒業後の2015年に(株)モンテローザに入社し、マラソン部へ配属される。
市民ランナー向け宴会企画業務や小学校を対象としたランニング教室に携わりながら、フルマラソンを中心に競技を続け、国内外の大会で優勝。カンボジアで開催されたアンコールエンパイアマラソンでは、リオ五輪に出場した猫ひろし選手に10分差を付け、同時にカンボジア国内最高記録を樹立。
現在はウルトラマラソン日本代表を目指してトレーニングに励んでいる。

  • ● 2時間21分48秒(マラソン自己ベスト)
  • ● かすみがうらマラソン大学 ランニングゼミ講師
  • ● アスリートフードマイスター アスリート奨学生
  • ● シューズフットウエアアドバイザー
  • ● ランナーズマイスター
  • ● 一般社団法人市民ランナーの聖地化プロジェクト 理事
主な実績
優勝

東ティモールディリ国際ハーフマラソン(2012年)

優勝

田沢湖マラソン(2012年)

優勝

グアムインターナショナルマラソン(2014年)

優勝

アンコールエンパイアマラソン(2015年)
※カンボジア国内最高記録

優勝

福知山マラソン(2016年)

優勝

隠岐の島ウルトラマラソン(2015年) 50km

吉住友里 (よしずみ ゆり)

アキレス株式会社(本社:東京都新宿区、社長:伊藤 守)は、日本トレイルランナー界の第一人者であり女子トップトレイルランナーの吉住友里(よしずみ ゆり)選手と走る楽しさを支える当社ランニングシューズ「MEDIFOAM(メディフォーム)」のアンバサダー契約を締結し、「MEDIFOAM AC(メディフォーム アスリートクラブ:アキレスが埼玉陸協より陸連登録しているアスリートクラブ)」の所属選手となりました。
吉住選手は1986年7月生まれ31歳。大学2年時から市民ランナーとしてマラソンを始め、理学療法士という肩書を持ちながら、マラソンランナーとして活躍。その後トレイルランナー、また山岳ランナーとして国内のみならず世界レベルでもめざましい躍進を見せ、女子トレイルランナー界をけん引 する今最も注目されている選手です。2016年には日本トレイルランナー・オブ・ザ・イヤーを受賞。 2017年日本トレイルランナー・オブ・ザ・イヤー特別賞を受賞する栄誉にも輝いています。

  • ● 2009年3月 理学療法士国家資格取得
  • ● マラソン歴:11年
  • ● トレイル歴:3年
  • ● スカイランニング歴:2年
  • ● 陸連登録:埼玉陸協 MEDIFOAM AC所属
  • ● 2016年日本トレイルランナー・オブ・ザ・イヤー受賞
  • ● 2017年日本トレイルランナー・オブ・ザ・イヤー特別賞受賞
主な実績
優勝

北海道マラソン(2012年)

5位

北海道マラソン(2013年)
2時間37分56秒(自己ベスト)

優勝

富士登山競走五合目コース(2016年)

優勝

アジア選手権(2016年)

優勝

ハルカススカイラン(2016年)

優勝

神宮外苑50km日本選手権(2016年)

優勝

スペイン トランスルヴルカニアVK(2017年)

優勝

スカイランナー・ジャパン・シリーズ(2017年)

優勝

富士登山競走(2017年)

藤原新 (ふじわら あらた)

藤原選手(1981年9月生まれ36歳:富山陸協所属)は、拓殖大学在学時に箱根駅伝に出場、その後実業団チームで活躍、2012年には2時間7分48秒<現在・日本歴代11位>)の記録を樹立しロンドン五輪出場など輝かしい実績を持つ日本トップレベルのランナーです。一方、合理的なランニングフォームの分析、体の動きとシューズとの関連性などを独自の感覚で言語化できるランナーとしても評価が高く、 現在はその科学的知見を活かし日本ランニング学会のオブザーバーも務めています。
藤原選手は国内外のメジャーレースで戦い続ける中で、自身のケガ予防の観点からランニングシューズ「MEDIFOAM」を練習で履きはじめました。その後、「MEDIFOAM」の機能性とその可能性に興味を抱いたことを契機に今回の開発アドバイザリー契約に至りました。
今後の取組みとしては、来年発売予定の「MEDIFOAM」シューズのレースモデル開発に藤原選手の科学的知見が活かされます。さらに「MEDIFOAM」の開発被験者として自身の練習ではもちろん、レースでの使用も視野に東京五輪2020マラソン日本代表を目指します。

主な実績
2位

東京マラソン(2008年)

2位

東京マラソン(2010年)

優勝

オタワマラソン(2010年)

2位

東京マラソン(2012年)

優勝

北海道マラソン(2015年)

優勝

富山マラソン(2015年)

優勝

防府読売マラソン(2015年)

優勝

富山マラソン(2017年)

優勝

つくばマラソン(2017年)

ラインアップ

MF-600

高機能透湿防水素材「DiAPLEX」採用

15,000円+税

MF-601

高機能透湿防水素材「DiAPLEX」採用

18,000円+税

MF-604

高機能透湿防水素材「DiAPLEX」採用  クロージャーシステム採用

18,000円+税

取扱店舗

※ソルボセインは三進興産(株)の登録商標です。
※DIAPLEXおよびディアプレックスは、三菱商事ファッション(株)の登録商標です。

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